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商品のパッケージは予告なく変更することがあります。
※詳細のPDFもご参照ください。

■有効成分
ジフェノコナゾール・・・10.0%

■特徴
●野菜・果樹・茶の主要病害に、高い効果を示します。
●有効成分がすばやく浸透移行するので、耐雨性が高く、安定した効果を発揮します。
●高い予防効果はもちろん、治療効果にも優れ、安心した作物づくりをささえます。
●溶けやすいサラサラ顆粒で、粉立ちが少なく、計量もしやすくなっています。

登録内容(2019年6月27日更新/現在)
■登録作物
りんご なし かき おうとう もも ネクタリン すもも あんず うめ びわ マルメロ メロン すいか トマト きゅうり かぼちゃ いちご ピーマン なす セルリー アスパラガス しょうが パセリ 茶

■適用病害虫
黒星病 赤星病 斑点落葉病 うどんこ病 黒点病 モニリア病 褐斑病 輪紋病 黒斑病 炭疽病 落葉病 灰星病 すす斑病 灰斑病 ごま色斑点病 つる枯病 葉かび病 すすかび病 斑点病 白星病 もち病 網もち病 褐色円星病

■希釈倍率
2000~4000倍


製造メーカー:シンジェンタ ジャパン株式会社

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News

2021.11.10 IR

第12期 第3四半期四半期報告書 (304KB)

2021.11.10 IR

2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) (240KB)

2021.11.10 IR

自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ (会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得) (116KB)

新中期経営計画(2021-2023年)

philosophy

食糧増産技術(アグリテクノロジー)と真心で世界の人々に貢献します

食糧増産技術(アグリテクノロジー)

弊社では、世界の食糧増産に貢献する製品開発を行っています。
3つの「アグリテクノロジー」を極め、世界に普及させるために、社員自らも栽培に挑戦する会社です。

防除技術

2拠点の研究体制(鳴門・インド)高安全性・新規有効成分探索

施肥灌水技術

栽培技術 水耕栽培肥料 国内シェアNo.1

バイオスティミュラント

環境・病害虫に対し作物の免疫力を高める生物多様性の尊重

  • 食糧増産が必須
  • エネルギーの大量消費
  • 自然破壊

SDGs・CSRへの取り組み

  • 食糧増産が必須

    農薬使用による薬剤耐性の発生

    新規開発を行っている農薬メーカー
    は約千社の中で日欧米の20数社

    新規薬剤開発防除技術

  • エネルギーの大量消費

    地球温暖化
    局所的な気候変動

    作物へのストレス増大

    作物の免疫力の向上バイオスティミュラント

  • 自然破壊

    砂漠化・塩害・水質汚染
    世界の土壌の3割が劣化

    必要最小限の水と肥料施肥灌水技術

OATアグリオグループの企業活動そのものが、SDGsへの取組みです。
『アグリテクノロジー』を普及させることが“環境保全”・“資源効率の改善”・“飢餓撲滅”に繋がります。

取り組み事例

CSR基本方針の下、主に鳴門市内の小学生を対象に「栽培の楽しさを知ってもらうとともに、植物について学習する機会を設ける」をテーマとして栽培学習会や栽培研究センター見学会を実施しています。

海外展開

弊社は3つの「アグリテクノロジー」を軸に、グローバルな視点で製品開発を行っております。
国内外の関連会社と共に海外展開を加速、世界の食糧生産に貢献します。

PICK UP